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エイブラハムの教え セミナー動画の内容と感想などまとめています

マシュマロ返信【メタ認知と第三者的視点 タフティ×エイブラハム×セス】

今回は、セスやエイブラハム、ヴァジム・ゼランド(リアトラ)など幅広くスピリチュアルを学ばれている方から、「現実を創る自分」「第三者的視点=メタ認知」の重要性などについての気づきを、マシュマロに届けて頂きました。

返信

TKさま、『QEヒーリングの秘密』から、当ブログを見つけてくださったとのこと、嬉しかったです。しかもセス、エイブラハム、ゼランド…この名前が並ぶ時点で「わかってる人だ…!」とワクワクしました。

スピリチュアルの世界は広くて深いので、たくさんの本や情報を取り入れていらっしゃる様子が伝わってきます。

おっしゃる通り、どの教えも結局は、「自分が自分の宇宙を創っている」という一点に行き着きますね。

そして、その力を使うためには「第三者的視点=メタ認知」が鍵になるーー観察者というこの気づき、本当に大事だと思います。

実は私も最近、ヴァジム・ゼランドの『タフティ・ザ・プリーステス』を読んで、衝撃を受けたところです。

タフティは、ゼランドのリアトラの実践・進化版とのこと。リアトラの方はまだ読んでいないのですが、中心点に立つ視点やスクリーン操作、三つ編みメソッドなど、「今、スピリチュアルはここまで進んでいる!」と、驚きを隠せませんでした。

「これさえあればエイブラハムもセスも要らないのでは?」と思ったくらいです。

ただ、タフティの「気づきの中心点」は、源ソースを思い出すためのスイッチにもなると感じますし、メタパワー、源ソースとの安定したつながりやアライメント感覚は、やっぱりエイブラハムが抜群だと思い直しました。

「自分が自分の宇宙を創っている」については、タフティを読んだ後、エイブラハムが教えている「先に波動を送り出して、あとで受け取る」の必要性を再認識しました。

それぞれ手法は違っても、源ソースとのつながりや意識の整え方、アライメントの実践という部分では共通しているのが面白いところですね。

最近は瞑想の後、朝はタフティの三つ編みコマ照射、昼はエイブラハムのアライメントで自分を整え、夜はセスを読んで生きることの神秘さに涙しています(笑)。

こうして気づきや体験をシェアしていただけるのは、私にとっても学びになるので、とてもありがたく、感謝しています。

ブログへのご来訪お待ちしています。そしてコメント・マシュマロ、またふと気が向いた時などいつでもお寄せくださいね。

ビジネスの場でも、TKさまのこの気づきと実践が素敵な成果につながりますように、心から応援しています!😊

他にもマシュマロに応援メッセージを下さった皆さま、本当にありがとうございました。ゆっくりペースですが、頂いた言葉を励みにこれからも記事を書き続けようと思います。感謝します!

mementmori.soboku.jp

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