私的空間

エイブラハムの教え『引き寄せの法則』Low Of Attractionに傾倒、セミナー動画の内容と感想などまとめています

「今」を語るな!実現化のための波動練習法とエイブラハムからのヒント「自分に優しく」

エイブラハムの教えでなかなか実践しにくいのが、思考を先行させること。豊かさを手に入れるための具体的な練習方法を、心温まるアドバイスとともにエイブラハムが伝授。What-is-ness" の罠ほか

【スピリチュアル探究者向】エイブラハムとセスが教える理想の睡眠パターンと健康法

スピリチュアル的にみた睡眠の必要性について、エイブラハムとセスの教えからまとめた内容。「エイブラハムが勧める健康法3つと理想の睡眠パターンは?睡眠中に無意識にやっている大切な仕事、睡眠と覚醒の二極統合他

熟睡できる方角は?古代エジプトの大神官が解き明かす「北枕」の効用『イニシエーション』より

ぐっすり熟睡できる体の向きをスピリチュアル視点で。北枕は良くない?エリザベス・ハイチ著『イニシエーション』古代エジプトの大神官が教える宇宙の法則、三角形の秘密、他

健康維持に大切なエイブラハムのあの教え・スピリチュアルか現代医学か

身体に気になる症状がある場合、スピリチュアルの力で治せるのか。医者に行く前に留意すべきこと、現代医学の恩恵を受けることについて、近視は治せる?他エイブラハムの教え

「流れに乗り遅れるな、中道はない」エイブラハムのメッセージ・転ばぬ先の杖

セミナー動画日本語訳。世界を創り上げるエネルギーが動きを速めている~エイブラハムのパワフルメッセージ、 アウェクニングの時代、気づいてない人を気づかせるには?エックハルト・トール他

望む場所へ行きたい人へ。道すがら迷った時に留意したい二つの視点と時間的緩衝帯のこと

教え通りにちゃんとアライメントできているか知りたい、願望実現化までの道半ばで挫折しそうになった時おさえておきたいエイブラハムのメッセージ他

「転換のプロセス」手順とやり方・一日に100回でも思考を見極める理由・悪人は触媒

エイブラハムの「転換のプロセス」について。一日100回でも1000回でもやる思考転換する理由。そもそもネガティブな感情の役割とは?ようこそ、ネガティブ、来てくれてありがとう~

リンクしてる?エイブラハムのヴォルテックスとジョー・ディスペンザ博士の量子場

『あなたという習慣を断つ』ジョー・ディスペンザ著 エイブラハムの教えに出てくる願望ロケット、波動、ヴォルテックスとは結局どういうことなのか。思考が物質化するとは?一歩下がって違う視点から考えてみると、理解が進むこともある。 量子物理学や脳科…

波動的に責任を持つとは・地球環境を憂慮するよりやるべき事~エイブラハムの動画から

エイブラハムのセミナー動画日本語訳とまとめ。地球環境がどのように改善へ導かれるのか、問題解決の流れ、波動的な無責任、他

源ソースからのコールに近づくため「エイブラハムが教える一日100回やっていもいいほど大切な事」

エイブラハムのセミナー動画日本語訳。現状がうまくいかない原因は?波動が一致するところまで来ると、ソースからのコールはどう感じられる?自分の人生舞台の主役になる、考えられる中で一番マシな思考を選ぶ、「 回路を開く、回路を閉じる」他

ヴォルテックスに入るための「フォーカスの輪」と「肯定的側面のリスト」ワークの順番

エイブラハムの教えでネガティブ思考を一掃、ヴォルテックスへ「フォーカスの輪」「肯定的側面のリスト」「アファーメーション」順番について。フォロワー必見!ヴォルテックスと入り方をイメージ画像でご紹介

エイブラハム「フォーカスの輪 」の書き方・否定的思考を一掃・人間関係にも効果絶大

エイブラハムの「フォーカスの輪」の書き方と注意点。ネガティブからポジティブに思考転換するのに効果てきめんのワークに用意するのは紙とペンのみ。ヴォルテックスの内側に入る他

エイブラハムのお金や豊かさを流れこませる宣誓文「まだ何も変化していなくてもお金が入った自由を楽しんでいる」

望んだこと現実とのギャップの中にいてネガティブな感情が襲ってきたら?そんな時のための、少しでホッとする自分への言い聞かせ方を、エイブラハム動画から紹介。願望を追体験する他。

目標設定はした方がいいの?エイブラハムが教える「願望実現化の前にやるべきこと」波動の支点が変化する時

願望実現化のためには目標設定がいるのか。引き寄せがうまくいかないのは?ネガティブ優勢の時は目標を定めない方がいい理由、波動の支点が突然傾く、ほか。

エイブラハムが教える「悟り」について 悟ったらすべてから解放されるのか

エイブラハムが説く「悟り」について。 悟ったら困難がやってこなくなる?心に平安が訪れて、ネガティブから解放される? 世界を「源ソース」の目で見る眺めほど、素晴らしいものはない他